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酒井 憲太郎

1970年 朝日新聞社入社。東京本社編集写真部に写真記者として配属 1999年 全日本写真連盟事務局長 日本写真協会理事 2002年 有限責任中間法人日本写真著作権協会(JPCA)

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渡辺 千昭

大学卒業後デザイン学校などでグラフィックデザインを学ぶ。 1967年より写真の道に入り、各地の山々を取材、雑誌、新聞など刊行物に写真作品、記事などを発表。 地方自治体、新聞社、NHK文化センターなどの写真教室講師、各社写真コンクール審査員としも活動。

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飯塚武教(永久名誉会員)

日本大学芸術学部写真学科卒。(株)電通入社以後40数年広告写真制作に携わる。JRディスカバージャパンキャンペーン、カネボウ化粧品春、夏、秋キャンペーン、JALディストネーションポスターetcの制作に係わる。

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伊丸岡 秀蔵

1942年7月津軽生まれ/札幌在住 (社)日本写真家協会会員、日本ペンクラブ会員 NPO法人 厚田岩波映像資料センター理事長 一般社団法人 北海道撮影家協会理事長 一般社団法北海道フラワー協会理事長

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小口 昭宣
(社)日本写真家協会会員 日本中国写真藝術協会会員 日本旅行写真家協会会員 世界手漉き紙文化振興会「日本中国風景写真展」審査委員 富士山百景写真コンテスト(富士市主催)

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烏里烏沙

中国四川省に生まれ。 四川美術大学など、5つの大学に在籍。専攻は油絵、研究テーマは民族・民俗学及び植物学。 1996年に来日。十数年来、チペット高原及び中国西部の秘境を回り、、多角的な視点で捉え創作活動をしながら、チペットカム地方の山々についての調査・研究。

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鎌澤 久也

東京写真専門学校卒業
中国、とりわけ雲南省の少数民族に魅かれ、1986年以来、雲南省はもとよりチペット自治区や、新疆ウイグル自治区など中国全土に取材活動を広げ、彼らの日常や祭りを撮りつづける。近年はメコン川や長江など大河をテーマに、人と川との関わりを追いかけている。

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小松 健一

1953年、岡山県生まれ。群馬県に育つ。現代写真研究所卒。新聞記者などを経てフリーの写真家に。世界の厳しい風土の中で自然と共生する民族をライフワークに地球巡礼をしている。また、日本の近現代の文学、作家の原風景を切口にした日本人の暮らしと風土や、沖縄、環境岡本 央問題など社会的なテーマを追い続ける。

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岡本 央

宮城県生まれ。出版社勤務後フリーに。
主な著書「横浜ポートシアターの世界」「馬と走り馬と遊ぶモンゴル大草原」「ジャッキー・チェンになりたいな」「たくさんの島の自然と祈り」共著「シルクロード・キジル大紀行」「里山っ子が行く」他。

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清水 公代

長野県松本市生まれ。
1987年頃より中国に魅せられ、人間本来の至福、生きざまをテーマとしてレンズを向ける一方、高齢化社会の問題にも関心。現在もアジアにおける少数民族の生活、文化をテーマに取り組んでいる。

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久保田 弘信

岐阜県出身
大学で物理学を学ぶが、スタジオでのアルバイトをきっかけにカメラマンの道へ。
旅行雑誌の撮影で海外取材をこなすうちに、一人のパキスタン人と出会いパキスタンへ赴く。
パキスタンでアフガニスタン難民を取材したことをきっかけに本格的にジャーナリストとしての仕事を始める。

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岡崎 裕武

1964年 香港生まれ
1985年 創樹社・美術出版社、その後香港へ移住クライアントも学校、建築、骨董品関係と多岐に亘る

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佐藤 成範

日本大学芸術学部写真学科卒業
1974年中日友好協会訪日代表団歓迎委員会(会長西園寺公一)記録班の一員として団長班(団長廖承志)の全国視察に随行。渡仏、巴里市にてフランス広告代理店の撮影を担当。帰国後、アルフレッド・ダンヒル社のオフィシャル・フォトグラファに就任。2002年都国際撮影博覧会を都匀国際撮影博覧会

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佐藤 憲一

1963年生 金沢大学文学部卒業
大学卒業後、中国上海からポルトガルのロカ岬までユーラシア大陸を1年間かけて横断旅行。
帰国後、プロカメラマンとして活動開始。
バックパッカーのバイブル雑誌『格安航空券ガイド』(双葉社)の専属カメラマンとして活躍し、世界50カ国以上の国々の撮影経験がある。
『地球の歩き方』中国編(ダイヤモンド・ビッグ社)にも長年たずさわり、中国ほぼ全土を訪れている。『週刊AERA』(朝日新聞社)で連載されていた“世界の遺産”にも中国等の写真&エッセイを多数掲載。『るるぶ』(JTBパブリッシング)等の旅行誌で韓国関係の仕事も多く、特に料理取材は日本人屈指。約80回渡韓し、1500軒以上の韓国各地の飲食店を撮影してきた。
(公社)日本写真家協会会員

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高井 潔

1938年 東京生まれ
1962年 日本大学芸術学部写真学科卒業
ライフワークである日本の古建築を追って、作家活動を続ける。
1974年 日本写真協会賞新人賞 受賞
1999年 日本写真協会賞年度賞 受賞
1999~2013年 日本大学芸術学部写真学科 講師

写真集
『日本の倉』『KURA』(英文)『日本建築写真選集-民家』『境界』(隅研吾共著)

著書
『建築写真術』(日本語・中国語・韓国語)
『北京古い建てもの見て歩き』

写真展
「日本の民家」「中国大陸・北京の古建築」
「日本の倉」「暖簾」「日本の民家-茅葺きの家」
日本建築写真家協会 代表
日本写真協会 顧問
(公社)日本写真家協会 会員

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福嶋 武

1928年生まれ 東京都出身
1948年 日本大学芸術科専門部写真科 卒業
1948年 読売新聞社写真部 入社
1971年 読売新聞社写真部 部長
1978年 読売新聞社編集局 参与
1979年 よみうり写真大賞を創設
1991年 退職、読売新聞社社友となり現在に至る
1976~2003年 日本大学芸術学部写真学科 非常勤講師

写真展
1981年1月 「悠久の黄河3千キロの旅」

日本橋高島屋をはじめ全国で開催
1982年7月 「世界の屋根パミールの旅」銀座松屋で開催
2008年10月 アジア・ヨーロッパ「シルクロード写真紀行」他多数

写真集
「奇峰・秘水」Bee Books 発刊
「シルクロード」Bee Books 発刊
「山西悠游」東京美術 発刊
「中国悠游」里文出版 発刊
「写真明治の戦争」筑摩書房共著 他多数

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三好 隆盛

東京写真学園プロカメラマンコース修了
2008年6月 中国四川省で起きた大地震の被災者を支援する個人写真展を東京で開催し、作品を販売して売上を全額寄付。
現在は株式会社日中観光振興協会代表取締役、四川観光日本PRセンター主任を務めながら、日本と中国旅行関連の撮影、執筆を中心に、両国の人々の日常、四川省のシンボルマークであるパンダと世界遺産をテーマとして撮影し続ける。
工学院大学孔子学院「私と中国」写真展佳作賞受賞。

日本中国写真芸術協会会員
東京都日中友好協会会員
豊島区国際アート・カルチャー特命大使

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福田 伸吉

1944年 群馬県生まれ
日本写真専門学校 卒業
1968年から蒸気機関車の撮影を始める

個展
「遙かなる煙」
「悠久なる大地の旅」
「世紀末世界を駆けた蒸機」
「想い出紀行」
「流砂の鉄路」
「杯山の鉄路」
「草原の鉄路」
「花蒼紅雪・中国のSL旅」

2012年より蒸気機関車の撮影から棚田の撮影に変更、現在継続中

会員紹介